大阪府の動植物性残さの処分業許可を確認する

大阪府で動植物性残さの処分業許可を確認できた事業者は6社 (許可6件)。 許可行政庁は大阪府。すべて出典つきで掲載しています。 ※この品目は排出する業種が限定されています(業種指定品目)。

6 件の許可 名簿の基準日 記載なし (当サイトの取得日 2026-08-30)

中間処理 大阪府

株式会社レックスRF

処分場所:岸和田市地蔵浜町11番1の一部

処理方法:混練による原燃料化

許可期限:2028-04-14

ばいじん廃アルカリ廃酸廃油燃え殻汚泥廃プラ動植物性残さ

燃え殻(廃活性炭に限る。)、汚泥、廃油、廃酸、廃アルカリ、廃プラスチック類、動植物性残さ、ばいじん(燃え殻以外の種類については原料又は燃料として再生利用できるものに限る。)

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中間処理 水銀使用製品 大阪府

関西クリアセンター株式会社

処分場所:泉大津市夕凪町13番2

処理方法:選別・破砕、破砕

許可期限:2032-07-06

ばいじんがれき類ガラス・陶磁器くずゴムくず廃アルカリ廃酸廃油紙くず金属くず鉱さい燃え殻木くず汚泥廃プラ繊維くず動植物性残さ

燃え殻、汚泥、鉱さい、ばいじんについては、他の種類の産業廃棄物と混合して埋め立てられ、当該埋立場所から撤去されたものに限る。 / 廃蛍光ランプに限る。 / 生物処理により処分することができるものに限る。

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中間処理 大阪府

小島サステナブルフィッシャリーズ株式会社

処分場所:岸和田市臨海町16番1

処理方法:飼料化

許可期限:2030-10-03

動植物性残さ

動植物性残さ(魚腸骨に限る。)

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中間処理 大阪府

大阪クリーンテック株式会社

処分場所:摂津市安威川南町1097番2ほか3筆の一部

処理方法:焼却、中和、破砕

許可期限:2028-02-21

ガラス・陶磁器くず廃アルカリ廃酸紙くず金属くず木くず廃プラ繊維くず動植物性残さ
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中間処理 大阪府

八光海運株式会社

処分場所:南河内郡河南町大字一須賀453番2ほか2筆

処理方法:炭化

許可期限:2030-05-27

動物のふん尿廃アルカリ廃酸廃油汚泥動植物性残さ

汚泥(有機性の汚泥に限る。)、廃油(動植物性油脂に限る。)、廃酸、廃アルカリ、動植物性残さ、動物のふん尿(汚泥以外は炭化土壌改良剤等として再生利用できるものに限る。)

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中間処理 大阪府

北大阪清掃株式会社

処分場所:摂津市学園町一丁目19番ほか2筆/摂津市鳥飼八町二丁目563番1、563番2

処理方法:破砕、減容固化

許可期限:2031-03-30

がれき類ガラス・陶磁器くずゴムくず紙くず金属くず木くず汚泥廃プラ繊維くず動植物性残さ

がれき類は上記7品目の産業廃棄物に混入して処分することが必要であるものに限る。 / 汚泥は製紙汚泥に限る。動植物性残さは植物性残さに限る。

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「許可を持っていること」と「いまその品目を受け入れていること」は別です。 許可は数年単位で有効なため、実際の受入可否・料金・搬入条件は必ず各事業者へ直接ご確認ください。 掲載は各許可行政庁が公表している名簿から、事実(誰がどの許可を持つか)だけを抽出したものです。 原本は再配布せず、各件に出典リンクを付けています。 動植物性残さそのものの分類や処理方法は品目ガイドを、 大阪府の制度・申請窓口は地域から探すをご覧ください。